あゆみ
- 昭和11年
- 先代院長小嶋些久により創立
- 昭和32年 8月
- 現院長により施設を増設。28床
- 昭和37年12月
- 独自で救急車を導入。
- 昭和39年 8月
- 地域医療の担い手として救急指定病院となる。
- 昭和40年 4月
- 敷地面積1,713m2から3,015m2にし、施設を増設。90床
- 昭和43年 9月
- 鉄筋3階の本館第一期工事完成。134床
- 昭和49年 3月
- 本館第二期工事完成。146床。
- 昭和53年 6月
- 微小血管縫合手術器導入。
- 昭和53年 9月
- 本館第三期工事完成。176床。
- 昭和55年 2月
- CTスキャナー導入。
- 昭和57年 6月
- アナライザーを導入し救急医療体制の充実を計る。
- 昭和58年 9月
- 敷地面積7,939m2に拡張、東館工事に着手。
- 昭和59年 4月
- 東館第一期工事完成。270床。
- 昭和61年 3月
- 全身CT導入。
- 昭和61年10月
- DSA導入。
- 平成元年 2月
- 高気圧酸素治療装置導入。
- 平成元年 3月
- 別館新設、MRI導入、リハビリセンター開設。
- 平成元年 3月
- 老人保健施設用地、1,842m2確保。
- 平成元年 4月
- 手術顕微鏡、コントラバスET導入。
- 平成元年 7月
- アナライザー新機種に置き換え。
- 平成元年 7月
- 救急医療体制の充実を計るため、 ICU病棟工事に着手。
- 平成元年 9月
- カラードップラー導入。
- 平成元年10月
- 作業療法の施設基準承認。
- 平成元年11月
- 人工透析開始。
- 平成 2年 8月
- 薬剤管理指導承認。
- 平成 2年11月
- 理学療法の施設基準承認。
- 平成 3年 7月
- 救急車買い替え
- 平成 4年 4月
- 老人保健施設「東海」開設。療養室100床。
- 平成 4年 7月
- 基本看護科{I}承認。
- 平成 4年11月
- 基準看護特一類{II}承認。
- 平成 6年 4月
- 老人保健施設内にて、東海市在宅介護支援 センター開設。
- 平成 6年 5月
- 特別養護老人ホーム「東海の里」定員80名の 協力病院となる。
- 平成 6年10月
- 東館増築工事完成。299床。新しい厨房施設にて、清潔で暖かな病院給食を準備。 3対1新看護体制B加算。 8対1看護補助体制。
- 平成 9年 4月
- 介護老人保健施設みどり 開設。
- 平成 9年 4月
- 訪問看護ステーション東海 開設。
- 平成11年11月
- 介護老人保健施設丸の内 開設。
- 平成12年 4月
- 愛知県内で最も早く回復期リハビリテーション病棟の認可を受ける。
- 平成12年 4月
- 指定居宅介護支援事業所東海 開設。
- 平成12年 4月
- ケアプランセンター丸の内 開設。
- 平成13年12月
- 介護老人保健施設東海 通所定員を60名に増員。
- 平成13年12月
- 最新式機器を導入(ヘリカルCT、血管撮影装置、骨密度測定装置、血圧・脈波測定装置)。
- 平成14年 1月
- ケアプランセンターみどり 開設。